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色落ちサンプルETERNAL "811"

2006年11月28日

ジーンズのパートナーにトリッカーズを選ぶ


オシャレは足元から」、よく聞く言葉だ。


ジーンズは基本的に何でも合うという感覚を持っている人が多いだろうし。それは大きな魅力の一つだ。


僕自身、夏はサンダルやスニーカー、冬はブーツというのが多い。


自分でいうのも何だが、僕は結構「物持ち」がよく、今でも「これを買ったのいつだっけ!?すげぇ履いてるなぁ」って思うものがある。


それはトリッカーズのブーツ


僕にとっては珍しく衝動買いだった。いわゆる「一目惚れ」っていうやつで、店内で視界に入った瞬間、自然と既に手に取っていたように思う。


決して「安物ではない」というのが一目瞭然で、恐る恐る値札を見た記憶がある。


もちろん、値段はそれなりにして考え込んだが、僕のコンセプトには常に「一生モノ」っていうのがあって、ジーンズと似たような「履きこむほど足に馴染み、味の出た風格漂う革」っていうのが気に入って買ってしまった。


結果的には、僕の中でこの買い物は僕の中では指折りの成功例となっている。何と言えばよいのか、「手入れのしがいがある」感じ。しっかりとメンテナンスをすれば、それに応えてくれる魅力がある。


ポールスミスとのダブルネームで出ていたりするので、良かったら実際に見て欲しい。きっとデニム好きは欲しくなるでしょう。


ワンランク上のモノを」っていう方には特に。


少し触れておくとトリッカーズは、1929年イギリスで、靴作りの名人ジョセフ・トリッカーが創業。現在も当時と同じハンドメイド、一足の靴を最後の工程まで一人が担当するベンチメイドという伝統の手法と技を用いて作られている。最高級の素材のみを用い丁寧に作られている為、履きごこちも抜群だ。


この画像から雰囲気が伝わるといいんですけどね。




http://plaza.rakuten.co.jp/easypants/28000




posted by 名もなきジーニスト at 04:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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